海外「日本で働くのはものすごく魅力的」←「ほとんどの人は働きたいと思ってないはず」日本で働くのは魅力的だが1点は除いて・・・という投稿に対する反応がこちら【海外の反応】

2026年11月8日日曜日

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海外「日本で働くのはものすごく魅力的、ただ1点を除いてな:お金」博士課程のサブで議論に【海外の反応】
海外の反応 Reddit r/PhD 研究者 給与 大阪大学

出典:r/PhD

「r/PhD」に、「日本で働くのはものすごく魅力的だが、お金だけが問題だ」という投稿がありました。トランプ政権の政策の影響を受けたアメリカ人研究者を呼び込む大阪大学の計画について触れた画像が添えられ、日本の求人の給与や、応募書類の要件への不満が書かれています。

コメント欄では、日本での生活のしやすさ、給与や貯金の考え方、応募書類のあり方など、研究者たちからさまざまな意見が寄せられました。

📮 投稿主(OP)の投稿
Strong_Boy_757
日本で働くのはものすごく魅力的な話だ、ただ1点を除いてな:お金

(画像の説明)大阪大学の、トランプ氏の政策の影響を受けたアメリカ人研究者100人を採用するという野心的な計画は、結局1人の採用にとどまった

年収2万4000ドルの別の日本の求人も見た(日本に移りたかったんだ)、博士号が必須だ

それに、写真スキャンした成績証明書、卒業証書、推薦状、申請書類などを求める要件も、彼らのためになってない
💬 海外の反応
r/PhD コメントより
海外の反応
「写真スキャンした成績証明書、卒業証書、推薦状、申請書類…」って、文字通りどこでも標準の要件だろ? 特に就労ビザが必要なところなら、アメリカでは要件じゃないって言うのか?

それに、俺は日本で数年働いたことがある、600万円がどれだけの価値か分かってるのか? 月50万円で、俺の家賃(70平方メートルの一軒家)は10万円だった、社会保障があって、それでカバーされない分は雇用主が負担してくれる、日本にいたとき、怪しい皮膚のシミがあって、有名な研究病院で皮膚科の診察を受けられた、予約は数週間待ちで、かかった費用は病院が手配してくれた通訳料の1000円(当時8ドル)だけだった

誤解しないでくれ、日本には問題もいろいろあるし、「ずっと」住み着くつもりはなかった、故郷が恋しくて、数年後に帰れて嬉しかった、でも博士号を持ってれば、すごく快適に暮らせる
海外の反応
推薦状の写真スキャンの部分のことを言ってるのかは分からない、俺が学んだほとんどの国では、推薦者は、推薦状を直接本人に渡すことに抵抗があるものだ
海外の反応
俺の博士課程の指導教官は、推薦状を必要な場所へ直接(メールで)送らなきゃならなくて、俺を経由することすら想定されてなかった
海外の反応
そう、でもそれでも推薦者から来てるものだ、肝心なのは、教授が自由に書けるように、推薦者から来る必要があるってこと、本人に書かせるのは、教授側の選択だ、書いたあとで、教授が悪い方向に書き換えたかどうかも、本人には分からない、教授が送る立場だから、自由に書けるんだ、本人が送る立場だと、最終稿が見えるから、教授は自由に書けなくなる
海外の反応
それでいいけど、大学の求人のほとんどは、教授が直接、別々に送ることを求めてる、今年就職市場に出てるけど、応募者が応募書類に推薦状を含められる求人は、まだ見てない、すごく珍しい、民間企業の求人ならそこまで気にしないかもしれない、でも民間にいたときも、普通は推薦先の連絡先を出してもらって、こっちから電話やメールで直接、応募者について話を聞いた、率直な会話ができるようにするためだ

あなたが言ってることも起こりうるけど、学界でも民間でも普通じゃない、それに、もしそうなっても、まともな雇用主は、それで推薦が終わりだとは見ない、直接連絡して全容を聞くからな
海外の反応
ちょっと気になるんだけど、そこでのワークライフバランスはどう? そこで学んだ年配の教授から聞いた話だと、年配の日本人教授は、学生に研究や勉強にたくさんの時間を割くことを求めるそうだ、一方で、40歳くらいの若い日本人の助教授や准教授は、仕事中毒に反対してる人もいた、若い日本人学生も、もっと活き活きしてるみたいだ
海外の反応
日本で博士課程をやってる、ほぼ指導教官しだいで、すごく寛容な人(俺の場合はそう)から、ハラスメントすれすれの人までいる、日本の職場文化の過労のステレオタイプは、俺が見た限り、昔ほど当てはまらなくて、留学生が多い環境ではさらに当てはまりにくい

ただ、ここでは言語や文化で苦労する外国人が多い、それに、政治の空気が右傾化してて、まあ言うなら、かなり差別的な感じだ、去年の選挙では、近所の人が、極右で移民排斥で有名な政党のポスターを貼ってた、いい感じだよな
海外の反応
俺も今、年配の教授のもとでここで博士課程をやってるけど、まさにその通りだった、ラボのみんなは普通、週に70時間くらい働いてる
海外の反応
面白いのは、32年前の大阪で、俺の給料がそのくらいだったことだ、住宅補助込みでな、大学を出てすぐ雇われて、本物のサラリーマンだった、体操をして、制服を着て、オフィスの掃除もして、何もかも

インフレがゼロだとこうなるんだな
海外の反応
断言するけどインフレはもうゼロじゃない、こっちは死にそうだ 笑
海外の反応
2012年から2014年に韓国にいたけど、駐在員にとってちょっと「黄金期」だった、8週間ごとに4連休があって、休みのたびにあちこち旅行した、最高だった

日本でジェット・プログラムみたいなのに入ってた友達は、食料品を買うのもやっとで、旅行に使える自由なお金もなかった、貯金や老後資金なんてなおさらだ

「インドネシアなら駐在員として月1200ドルでいい暮らしができる、すごい」って話と、そこを離れたいときに自分がどこに立つのかを考えることには、ずれがある
海外の反応
日本では快適に暮らせる、国際的な研究者なら、そこにいる間は素晴らしい生活だけど、ヨーロッパやアメリカに移りたくなったとき、貯金や、例えば家を売って手に入るお金は、現地の市場と比べるとわずかだ、家を買うことも老後も、せいぜい頑張れ
海外の反応
俺の出身のフランスは、日本と相互協定があって、日本で積み立てた老後資金は、出るときに引き継げる

2016年に帰国前に実家のほうでアパートを買って(金利がかなり低かった時期だった)、出るときに賃貸に出して、今も持ってる、今は半分以上返済済みだ

円安があっても、出るときにはかなりの貯金があった、日本では賃貸で暮らしてた、永住するつもりはなかったから、売る家もない

もちろん今は住宅市場も違う、でも聞いた限りだと、アメリカの人たちも、出ていって戻ってこなくても、家を買うのは簡単じゃないみたいだ
海外の反応
収入の10%を貯金できるなら、帰ったときにその10%の価値が問題になる、3万7000ドルの10%は、アメリカの賃金に比べるとすごく少なく聞こえるから、その貯金で後からアメリカに落ち着くのは難しい
海外の反応
ははは、結局、君にとっては簡単だった理由と、他の全員にとっては難しい理由を、まさに示してくれたんだな、アメリカ人の多くは、ほぼ確実に戻ってくる
海外の反応
なんで日本は長期的に日本にいるつもりのない研究者に資金を出すんだ?
海外の反応
資金を出してる他の国は全部そうだろ?

A) 彼らが残っても去っても、受け入れた国は研究の優先事項を達成できる

B) 学界では、人が動き回ることが望ましい、そのほうが多様な考えや、共同研究のための広いネットワークが得られるし、他で上手くいってるやり方を持ち込める可能性もあるからだ
海外の反応
ネットワークは大きい、研究の大部分は国際共同研究だ、特に移民の少ない島国の日本では、世界中の研究者が増えて、共同研究や、データやノウハウの共有、適切な人への紹介に抵抗がなくなるのは、計り知れない価値がある

知識の共有も大きい、ラボごとにやり方が違って、ちょっとした最適化が実験で大きな効果を持ったり、大きな手間を省いたりする、昔関わってた会社は、見つけられる限りの小さな最適化を集めただけで、ほぼ10億ドルの価値になった
海外の反応
日本はもう何年も、まさにこれをやってきた、それに、ずっと日本に住むつもりだと思ってても、実際にそうなる確率はすごく低い、ほとんどは郷愁にかられて去る、それが事実だ、長期間滞在する覚悟で駐在してた人間として言うけど、数年で来ては去っていく人たちが途切れずに続くのを見て、最終的には俺も母国に帰った
海外の反応
俺が応募したアメリカのプログラム(5校)は、全部デジタルだった、成績証明書はオンラインで注文して、PDFで学校に直接届いた、推薦状は教授が応募ポータルに直接アップロードして、これもPDFだった、申請書類は全部オンライン、1枚も印刷やスキャンはしなかった
海外の反応
日本のプログラムに応募した友達が、書類を全部、公証や認証を受けて、国際郵便で送るよう求められたって話は聞いた、それはかなり面倒だから、投稿主が言ってるのはそれかもしれないけど、本当に妨げになるとは思わない
海外の反応
メールじゃなくて郵便やファックスを送る必要があるのが面倒じゃないとは言ってない、面倒なのは同意する

でも、ここは博士のサブだ、ここの人たちは、査読付き論文の掲載の過程に対処してるか、対処する必要があるか、対処してきたはずだ、その面倒さは半端じゃない

いや、頼むよ、仕事への応募のやり方も分からないなら、論文の投稿や、ましてや研究費の申請なんてどうやるんだ?
海外の反応
応募だけでこれだけ面倒で、手続きがこれだけ時代遅れなら、学界の日常の雑務も面倒だと思っていい、新任のテニュアトラックの教員として、一番イライラして時間を取られるのは、教育や研究じゃなくて、手続きやコンプライアンスだ

本当にやりたい仕事を諦める理由にはならないけど、応募手続きに不必要な摩擦がかなりあると、ためらうのは理にかなってる
海外の反応
応募するか迷ってるなら、すべての紙のコピーを取る手間(うちの機関では追加料金もかかる)と、郵送やファックスでの送付が、「割に合わない」側に押しやる可能性が高い

出版や研究費の古い無意味な手続きは、仕事の要件だから我慢するしかない、でも、足を踏み入れるのすら面倒な機関に応募するのは、要件じゃない
海外の反応
もちろんそれだけじゃない、給料が低いのはショックだろうけど、もっと大きな問題は、大学は俺たちを欲しがっても、日本政府と日本社会は絶対に欲しがってないってことだ、それに加えて本当に面倒な書類手続きがあれば、他の場所へ行くことになる、決定打ってやつだ
海外の反応
日本の博士たちに比べれば、全然ひどくないよ 笑 去年の学会で何人かに会ったけど、アメリカは物価が高いし、補助の上限がすごく低いから、ほぼいつも自腹で払ってて、本当に惨めそうだった
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ほとんどの人は、単にそこで働きたいとは思わなかっただけって見落としてるんじゃないか🤷‍♂️ 特に、キャリアが何年も進んだあとで、全く別の国に行くのは、ボタン一つでできることじゃない
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誰も見落としてない、もちろん単にやりたくない人もいるけど、その部分は文字通り投稿に書かれてない、投稿主は「すごいな(つまり興味はある!でも…)、でも書類手続きが彼らのためになってない」って言ってるんだ
海外の反応
西ヨーロッパのほとんどの国では要件じゃない(ドイツは分からないけど、ベネルクスは正直かなり緩い)、もちろん、自分のパスポートでEUに入れない場合は、入国ビザのほうが難しいかもしれない
海外の反応
10年前に出たのか? ここ数年のインフレはすごくひどくて、間違いなくヨーロッパよりひどい(俺はよく帰ってる)、それに月50万円って、税金や他の控除のあとの手取りはいくらだったんだ?

とにかく、100の枠に応募者が1人だけだったなら、結果が全てを物語ってる、大阪は俺が住んでる東京より少し安いだろうけど、よほど日本にいたいのでなければ、その給料は受けない、甥はデンマークで博士課程を始めたばかりで、その奨学金のほうがそれより多い
海外の反応
快適に暮らせることと、どれだけお金を貯められるかは別だ、アメリカでも日本でも質素に暮らすなら、アメリカのほうがずっと貯まる

俺は日本語も英語も流暢に話せるけど、去年、日本の750万円の仕事のオファーを断って、アメリカの7万5000ドルの仕事を選んだ
海外の反応
住居は安いけど、最近訪れたときに物価を見た限り、他の支出は、生活費の高いアメリカの地域の3分の1から3分の2くらいだった、住居を除いて同等にすると、4万ドル×2か3で、約8万から12万ドルだ、ほとんどの部門では決して悪くないけど、国を移る理由になるような、市場を大きく上回るオファーではない、他の人が言うように、あとから生活費は持ち帰れない…これは「日本のラボにおいで、手厚くもてなすよ」というオファーで、「ドバイで大儲けしに来い」というオファーじゃない
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日本は素晴らしい、白人で太ってなければな
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その通り、彼らの言う「太ってる」は、体格指数が22くらいのことで、実際の過体重の定義じゃない
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性的少数者にもあまり優しくないって聞いたけど?
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比較的混み合った公共交通機関、たくさん歩くこと、ほとんどの場所で簡単にタクシーに乗れないこと、あと、絶え間ないバカにする目線 笑
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夏のあいだ、そこで働いたの、私の体格指数は23で、しかも背が高くて、メリハリのある体型の女なのよ、着られる服を見つけるのが大変だったわ
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最近、日本のトップ3の大学に、自分の研究グループを立ち上げに来た、給料は低いけど、生活費も低いから、母国(イギリス)で企業で働いてたときと、貯金できる額はほぼ同じだ、外国人なら、事務や教育の負担は最小限で、ほとんどの時間を研究に使えるみたいだ
海外の反応
公平に言えば、イギリスも学界の給料が低いことで国際的に知られてる、うちの学科のアメリカのポスドクが、イギリスの常勤職に移ったら、給料が下がって、ロンドンで貯金できるのは家族と同居してる場合だけだった、アメリカの別の場所で博士課程にいる友達が、イギリスのポスドクを考えてたけど、アメリカの博士課程の奨学金より低かった

日本の給料は、イギリスの研究者には許容範囲に聞こえても、本来採用しようとしてたアメリカの研究者にはそうじゃないって話は、十分信じられる
海外の反応
同意する、でも言ったとおり、前は企業にいたから、同程度の経験の研究者よりずっと高い給料をもらってた、こっちの方が経済的に悪いとは思わない、もちろん、炭鉱のカナリアは為替レートで、悪化したら今の計算は成り立たなくなる
海外の反応
日本で博士号を取った人たちの印象からすると、100万人に1人くらいの指導教官に当たらない限り、ホフステードの理論で言う仕事の倫理観とトップダウンの権力格差のせいで、価値があるか分からない、中国でやるのも、高考で人がトラウマになるくらいだから、十分トラウマになる
海外の反応
今年、日本の学会で、自分の研究で読んだことのある論文の著者の日本人研究者に会った、彼女は、彼女の研究所も他の研究所も、博士号取得者を積極的に探してると言ってた、外国人を受け入れるのは、日本人の博士号取得者が減ってるからだ、日本語を学ぶことも必須じゃないとも言ってた、だから私たちに応募を勧めてくれた

それに、同じ分野に南アジア出身の研究者の知り合いがいて、その人も大阪で助教の職を得たけど、投稿の大学と同じかは分からない
海外の反応
「写真スキャンした成績証明書、卒業証書、推薦状、申請書類…」

ちょっと待て、世界のどこでも、これらなしで職を得た人がいるのか? しかも要件のひとつは文字通り申請書類なんだから、それがないと応募が難しいだろ
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難しくしてるのは「写真スキャン」の部分だ、文字通りの意味で言ってるんだろう、それに、たぶんファックスで送れって言われてたのも、ほぼ間違いなくメールじゃなく
海外の反応
教授職に応募するとき、驚くほど多くの学校が、大学院だけじゃなく学部の成績証明書も求めてきた、ドイツ人なんか、ある職の応募で高校の成績証明書まで求めてきた、悪いけど、本当にどこにあるか分からないから、応募しなかった
海外の反応
私は成績が悪かったから、学部の成績を誰かに見せるなんて絶対ないわ、正直ね(今思えば、たぶん何かの学習障害があったんでしょうけど、あの頃は女の子にそんなものはなかったことにされてたのよ)
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世界の他のことは分からないけど、アメリカでは全部デジタルで処理される、卒業証書のコピーを探してファックスしたりする必要はない
海外の反応
投稿主は、どの仕事にも応募したことのない子どもだ
海外の反応
あるいは、ファックスがない環境なのかもな、だって、100%メールで送るのは嫌がるんだろ、いや、それは理にかなってるから、ファックスで送らせたいんだ、日本の会社は1990年代で止まってるからな
海外の反応
なんてこった、俺は日本で奨学金をもらったけど、ファックス1枚も頼まれなかった、いろんな面で遅れてる国なのは確かだけど、2006年に読んだことを今のその国のこととして話すのはやめてくれ、頼むから
海外の反応
俺はたくさんの仕事に応募してきたけど、いつも全部電子的に提出できた、印刷やスキャンやファックスは一度もしなかった

このスレッドを3点で整理

  • 1 「r/PhD」に、日本で働くのは魅力的だが、給与と応募書類の要件が障害だという投稿があり、研究者たちが日本での生活や給与について意見を交わしました。
  • 2 日本では給与が低くても快適に暮らせるという声や、帰国後の貯金の価値を考えると厳しいという声、長時間労働や差別的な空気を指摘する声が寄せられました。
  • 3 写真スキャンや郵送、ファックスでの書類提出を負担に感じる人と、世界中どこでも書類は必要だという人で、意見が分かれました。

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