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海外「は!?普通のサウナじゃダメなのか?」とあるものをテーマにした六本木のサウナに外国人が呆れてしまう【海外の反応】
六本木に「胎内回帰」をコンセプトにした個室サウナがオープンするというニュースが、海外の日本情報サイト「Tokyo Weekender」で報じられ、「r/japan」に投稿されると大きな話題になりました。この施設は「SAUNA MOTHER」という名称で、2026年10月下旬にグランドオープン予定。手がけたのは20年以上にわたり週3回のサウナ通いを続けてきたというクリエイティブディレクターの滝祐夏氏で、「サウナの最後の『ととのい』の瞬間に体に余計な力が入ってしまう」という長年の疑問から、「完全に脱力できる姿勢とは何か」を突き詰めた結果、「母親に抱かれている状態」というコンセプトに行き着いたとのことです。目玉となるのは、高級輸入車1台分以上のコストをかけて開発されたという「マザーソファ」で、哺乳類が持つとされる「輸送反応」をヒントにした揺れの動きによって、深いリラックス状態へと導くとされています。
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海外の反応(投稿者)
「子宮」をテーマにしたサウナ体験が、この10月に六本木でオープンする。
六本木は昔から、大人が一時的に良識を捨てられる場所を提供してきた街だ。今年10月からは、大人であることそのものを完全に捨てて、子宮の中に戻るチャンスまで提供することになる。
「Sauna Mother」は、Keepers六本木の地下にある個室サウナだ。長年のサウナ愛好家である滝祐夏氏が手がけたこの施設は、客を妊娠と出産の過程を逆向きにたどらせたのち、メニューから選んだ「母」の機械仕掛けの腕の中へと届けてくれるという。
💬 海外の反応
r/japan コメントより
まとめ
このスレッドを3点で整理
- 1 六本木に「胎内回帰」をコンセプトにした個室サウナ「SAUNA MOTHER」が2026年10月にオープンするというニュースがr/japanで話題になりました。
- 2 「子宮テーマ」という言葉自体への驚きや、フィンランド出身と思われるユーザーからの「サウナ本来のあり方と違う」という声など、率直な戸惑いのコメントが多く寄せられました。
- 3 一方で「日本のサウナ文化はもともと発展している」「新しい文化はアレンジされるものだ」といった冷静な見方や、ネタとして楽しむジョークコメントも多数見られました。

これ「子宮テーマ」って書いてあるのか?!
こういうクソみたいなの見ると、フィンランド人の魂が傷つくわ
ピザなんかがまさにそのいい例だろ
だからこそこういうギミック系のやつまで出てくるんだろ
俺のお気に入りは温度違いのサウナが3つあって、スタッフが1時間おきくらいにアロマ付きのロウリュをやってくれる店だな
大阪の道頓堀の近くにも、壁の下をくぐって水風呂からそのままサウナに入れる店があるぞ
個人的には鬼滅の刃を背景にしたワインサウナの方が好みだけどな
「は?」って言いたくなる感じ